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人当たりがいいと普通の差

いままで生きてきた中で、人当たりが悪いと言われたことは一応直接はない。

 
君は人当たりがいいから、世の中に適応しやすそうだね
とか
世の中を上手く生きていく術を生まれながらに持ってそうだね
とかは言われるのだが、これについて考えてみようと思う。

 

ぼく自身はこの要素は決して才能などではなく、常日頃の心がけな気がしている。
 
店員さんに笑顔でありがとうございますって言ったり、接する人全員とは笑顔でとか、常にポジティブに考えるとか、人を嫌いにならないとか(これは決してみんな好きということではなく、自分が良いなって思える人達とだけ接しようということである。)、そういう日頃の行いで人当たりがいいとかなる気がする。
 
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自分が上記のようなことを行うと、周りの人がみんな優しく接してくれる。
このことで様々な人達の人当たりがいい部分をみれて、より自分も真似しようと思って、人当たりがいい感じになっていくのではないだろうか?
 
人間は返報性の生き物であり、自分がしたようにしか、相手もしてくれない。
 
店員さんに偉そうにしてる人は、営業先で偉そうにされるだろうし、人を嫌いになりがちな人は嫌われるだろし。
 
自分の行動は自分に戻ってくると改めて意識をして、人当たりがいいと1人でも多くの人に思ってもらえるために努力していきます!!
 
ちなみに人当たりがいいのは就活や社会において、他者との競争優位性はあまりない気はします笑
 
 

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